EQによる自己認識ー14
*社内研修等として、オンサイトでの実施も可能です。
概要(新EQによる自己認識開催に向けて)
大好評EQ講座の第14回目をご案内します。
このコースはこれまでリーダー、マネジャーに必要な自己認識能力について取り扱ってきました。
今回から、「認識」の取扱を強化しました。自分自身のみならず、周囲の認識について、のハンドリングができる事にも、フォーカスしていきます。
PDUs発行をお望みの方、単に日程が合ったという方は、お勧めできません。
プロジェクトマネジャーとしての自己の感情や認識を正確に捉え、更に精度を高めたいと考えているプロ意識の高い方のためのセミナ−です。
○自己の思い込みを認識し、新しい価値観を手に入れませんか?
○他者とのかかわりの中での自分の姿をレビューしませんか?
○プロフェッショナル(専門職)としての自分をチェックしませんか?
このセミナーは、講師2名で行います。7PDUs!
【この講座の3つのアセスメント(何を得ることをゴールとするか)】
感情・認識について探求することにより
仕事における自分の足元をみつめ
自分に必要なアクションを手に入れる
【新・EQによる自己認識は、何が変わったか、何が変わらないか】
● 変わったところ
・12回までのこのセミナーは、自分のふるまいを変えるために、感情面(つまりEQ)からのアプローチに限定していましたが、”新”では認識面(例えばNLP的な観点)も取り入れ、感情面・認識面の両側面からふるまいの変化へのアプローチをしていきます。
・12回までのセミナーよりも、講義(解説)の比重が多くなります(12回までをワーク8:講義2とすると、”新”ではワーク3:講義7)。理由は、認識面における12回までには無い講義や解説を充実させたためです。
・12回までよりも担当講師の経験・知見の幅が広がっています。その違いが、”新”に与えるインパクトは大きいでしょう!
●変わらないところ
・ふるまい(思考や行動パターン)を変えるために、何にフォーカスする必要があるか?という探求心は変わりません。(12回までは感情、”新”では感情と認識)
・感情面の理解の入り口として、EQI行動特性検査を用いることは換わりません。(事前受験です)
・「自己認識力を高めることで、自分の影響力がポジティブに変化し、他者にも有効な変化を与える」という前提も変わりません。 (セルフコンセプト・アプローチ)
本セミナーは、こんな方にオススメです!
・自分自身をよく知りたい方
・自分を成長させたいと心から願っている方。また成長できると思っている方
・異業種のプロジェクトマネージャー(もしくはプロジェクトに携わる人)と交流したいと思っている方
・ソフトスキル、リーダーシップスキルを磨きたいと思っている方
・自分のEQに興味を持っている方 ・弊社の人間系講座に興味のある方
・認識面のアプローチ(NLP)に興味のある方 ・他社のリーダーシップ開発講座などに参加したことがあるが、ピンとこなかった方。
【この講座に参加の方の声】 (20070915) ・自分では言葉にしたくない自分をまっすぐ受け止められました。 ・プロファイルの実践がためになった。 ・とても面白かった。2回目を受講したい。 ・期待通り(それ以上)に自分を見直す機会となった。 ・人にフィードバックするのもいろいろ学べました。 (20070708) ・自己分析と他人からのフィードバックが面白かったです。指摘された事項は自分でも重々弱点と承知しているので、どう克服するか考えることを次の課題にしようと思いました。 ・客観的に自分を評価される ・会社の先輩に「行ってみたら」と勧められたのがきっかけでしたが、今後に活かせるアドバイスをいただけて、ためになりました。衆人環視の中、自分が丸裸にされる感覚は精神的にハードだと思いましたが、それに耐えただけの成果をもらえたと思います。 ・自分自身の内面を再発見するきっかけになった。頭では理解できそうな事が、なるほどと納得できた。 ・参りました。まるはだかです。 ・自分自身のプロファイルがやはり一番面白かったです。普段の生活では気付けない点が認識できた。 (20070321)
・プロファイリングとフィードバックの議論が白熱してとてもよかったです。 ・歯に衣着せず、ハッキリ指摘されて良かった。自己成長の為に非常に有意義なセッションでした。 ・EQの知識が深まった。自分自身を見つめ直す良い機会だった。全体の雰囲気も良く、なごやかな感じだった。 ・講師の方々が、単純な授業としての枠を超えて、自らの成長の場にも使用という意識が感じられた。 人に言われることの貴重さを感じました。
(20070128) ・自己のプロファイルと気付き、及び、他者からのフィードバック。 ・自身のプロファイルをお互いに話すところが非常に良かった。聴くという意味で練習になったし、自分の知らない自分を見つめなおすことができた。
・セルフプロファイリングワークショップが新鮮な体験で面白かった。社外であるのに、自然とポジションを決めている自分に驚きました。 (20061223) ・ロールプレイング後の、皆さんの意見で多くのことに気が付かされました。 ・参加者が聞く、相談するディスカッションが興味深かった。カラフルな資料もわかりやすい。 ・セルフプロファイルは非常に面白かった。それを受講者全員で分析することは楽しかった。自分の見えない一面が思いがけない形で現れて、そのことをきちんと取り組んでみたいと感じました。 ・EQの行動特性に対して、話し手、聞き手、観る人に分かれて、各々体験したところが面白かったです。 (20061123) ・自分の行動のたりていない所に気付かせてもらった。感情と行動を理解することの大切さがわかった。(PMPにとって) ・セルフプロファイリングワークショップは非常に面白かった。今まで感情に関して議論したことは無く、新しい視点でのものの見方ができ、参考になった。 ・「おっ!」という気付きがたくさんありました。実はそこまでは期待していなかったので驚きです。 ・わかりやすく、満足感・達成感の得られるセミナーでした。人数もコンパクトで、飽きさせない講義でした。 (20061021)
・EQが身近になった。自己理解が深まった。
・自分自身の分析とデータでの分析が比較できた。
・自分で気付かないことが分かったのは凄く良かった
・セルフプロファイリングは疲れましたが、自分を認識し表現することは難しいことだと感じました。 (20060916)
・今まであまり気にしていなかった感情への向き合い方についての認識ができました。
・自分と向き合う機会があり、気付きが得られた。
・セルフプロファイリングの説明及び発表は、気付きが多く、大変ためになった。
・自分が無感動ではなく、自分の感情が識別できてないことがわかった。
・自分の固定観念を噛み砕くことが出来、再認識することができた。
(20060723) ・なによりも、私自身の今後の感情のマネージメントをする上で、現在位置を確認できたという事が良かったと思います。
・今回受講できてとても良かった。EQについて更に勉強していきたいと感じた。
・感情の識別についての気づきがあった。全部参考になった。
・自分の強み弱みを明確に知ることができた。感情のマネジメントという考え方が面白かった。
・感情による思考への効果は興味深かった。また様々な人がいることがわかった。
・自分自身がいまどういった感情であるかを、第3者に評価してもらう機会は、このようなセミナーがなければ一生なかったと思います。そういう意味で、非常に貴重な一日でした。
・サンプルを対象にプロファイルを評価するセッションは、部下の評価を行う際の気づきがあり、とても参考になりました。
【過去開催DATA】 過去開催(2006年7月から2007年9月までの9回)の受講後アンケート記入者47名様中〜95%の方が五段階評価(3が普通)でレベル4(まあまあ)以上の評価。レベル5(すごくよい)は74.4%。
すごくよい |
(☆☆☆☆☆) |
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■■■■■■■35 |
まあまあ |
(☆☆☆☆) |
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■■10 |
普通 |
(☆☆☆) |
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■2 |
いまひとつ |
(★★) |
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0 |
凄く悪い |
(★) |
| |
0 |
このセミナーは、弊社人間系セミナーの導入的位置づけになります。参加条件はまったくありませんので、気軽に参加してみてください。
定員
8名限定 (最少催行人数3名)
対象者
PMP若しくは同等の知識・経験を有すること。
※PMP認定試験受験直前の方も受講可能です。PMPで無い、あるいは、PMP取得の予定が全くない方でも受講可能です!
前提条件
参加者全員の方には、事前にEQI行動特性検査を受けていただきます。
お申し込み後(ご入金確認後)、WEB-EQ検査受検手順メール送信→検査→結果を受講当日にお渡しいたします。講座では、ご自身のEQ検査結果を使います(他参加者への開示を一部含みます)。
終了後簡単なアンケート(本講座について)にお答えいただきます。
講師
最上雄太PMP・野村隆昌PMP
カリキュラム
・セッション内容は、当日までに予告無く変更になることがあります。
・EQIはアドバンテッジリスクマネジメントの登録商標です。
【セッション1】■自己のEQを知る〜EQIを使って
・EQI素養解説
・EQIから自分らしさを抽出する
【セッション2】■感情のマネジメント〜感情の学習
・ 感情が思考と行動に与える影響
・ 感情をマネジメントするために (いかにいまの感情から離れるか)
【セッション3】■感情と認識のフィルター〜メタ・プログラム
・メタ・プログラムとは(感情と認識の無意識のフィルター)
・自分のメタ・プログラムタイプを検討する
【セッション4】■認識のマネジメント〜認識の学習
・認識(現実の捉え方)が思考と行動に与える影響
・認識をマネジメントするために (いかにして視点・視座を変えるか)
【セッション5】■学習の整理とシェア〜ふるまい(思考と行動)への影響
・感情面、認識面の自分らしさの整理と仕事への影響の考察
・グループシェアとディスカッション
★本コースは、株式会社IDEASSがコンテンツを開発し、有限会社システムマネジメントアンドコントロール は、同社との契約により、コンテンツを利用し、講義を行います。
受講証明
米国PMI認定教育プロバイダとして、7PDUsを発行致します。CCRサイクルの維持に利用できます。
受講当日
・開催時間は、原則、10時から18時30分まで、です。午前1回、午後2回の休憩と、昼休み、合計1時間30分の休息時間を含みます。
・会場(早稲田会場はこちら)にて皆様をお待ちします。テキストや資料は、受講当日、講座毎に配布します。万一、遅刻や欠席の場合は、当日でもご連絡ください。
・受講日変更、キャンセル等の手続きは、弊社規約およびEQ講座規約をお読み下さい。
・受講者はお申し込みの方でなくても構いませんが、受講証明書は全内容を受講された方に発行いたします。お申し込みから受講(修了)まで弊社規約およびEQ講座規約をお読み下さい。
その他注意事項
・直前のお申し込みでない限り、多くの場合、席に余裕はございますが、気になる方は、事前に電話でお問い合わせください。 ・受講料は、原則お申し込み受付後翌10日以内のお振り込みをお願いしておりますが、お申し込みは開催ぎりぎりまで受け付けますので、その場合はご相談ください。 ・スケジュールにない日に受講をご希望の方は、是非ご相談ください。調整可能な場合があります。 ・企業内研修の場合は、手続きが異なりますので、メールでお気軽にお問い合せ下さい。 ・弊社休暇期間中(夏期、年末年始)の対応は、こちらをご確認下さい。 ・弊社からの返信メールが届かない場合は、弊社でお客様のメールをうまく受信できていない可能性もありますので、大変恐縮ですが、再度メールをお送りいただくか、もしくはお電話でご連絡下さい。また、迷惑メールフィルタ等に引っ掛かっていないかもご確認下さい。
お申し込み
電子メールでの受付になります。以下の内容をコピーし、必要事項をご記入の上、pmpseminar@meridionalis.comまでお送り下さい。
■お申し込みコース:EQによる自己認識-14
■お申し込み日程:
2011年12月24日(土) 終了
■氏名:
■氏名アルファベット表記:
★例)TAKAMASA NOMURA 受講証明書に記載致します。これからPMP受験申請手続きをされる方は、アルファベット表記は、極力、試験日に持参する身分証明書の表記を確認して記入してください。特に、「Motoo」「Itoh」「Sato」「Oota」さんのような微妙なアルファベット表記な方。少し注意を払っていただけると後で楽だと思います。試験申請表記、クレジットカード表記、パスポート表記、受講証明書(学習時間証明書)表記を統一しておくとスムーズです。
■法人団体名:
★個人でお申し込み・お支払いの場合も、必ずご記入下さい。
■部署:
■郵便番号:
■住所:
■請求先宛名:(請求書が必要な場合のみ)
■電話番号:
■メールアドレス:
■備考:
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・手続きに関する疑問点などもこちらにお書き下さい。
・二名様以上でお申し込みの場合は、お二人目以降のご氏名・メールアドレス等はこちらへご記入下さい。
・受講者様とお申し込みの方が異なる場合は、それぞれのメールアドレスをご記入下さい。
・領収書が必要な方は、その旨お知らせ下さい(宛名もご記入下さい)。なお、会社の手続上請求書が必要な方には、通常、領収書は発行しておりません。社内手続をご確認の上、ご請求下さい。
・請求書・領収書の送付先が上記住所と異なる場合は、送付先をこちらへご記入ください。
規約に同意の上、お申し込み下さい。受付中の講座は、空席がありますが、開催直前の講座はWEB上に反映できていない可能性もあります。
実施決定次第、ご連絡いたします。
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