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受講者の声

 

2005年1月から2006年4月まで弊社PMP試験対策系講座を受講された方のご意見・ご感想です。その他各講座のページにも受講者の声を掲載しております。

これからPMP試験を受験される方、弊社講座の受講をご検討いただいている方は、どうぞご参考下さい。

 

PMP試験の受験勉強について

受験経験者からの「こんな勉強をした」「これは勉強をしておいたほうが良い」アドバイスです。

 

・ノート作成する。

・本やテキストで知識を吸収し、問題集で確認し、不正解部分を中心に、テキストを見直す。

・成果物の流れを各プロセスをフローチャートの様に図示してみた。それによって、プロセスが何を目的としているかを考えた。

・問題を解く時には、「自分の仕事だったらこうだな」と考えると、違ってきてしまう。あくまでも「PMBOKの精神であればこうだな」と考えると、答えがブレない。

・PMBOKGUIDEを熟読する。

・問題集をもとに、その選択肢から、各選択肢が正答となるように、自分で問題を作成する。

・ポイントをノートに書き出して、3回読み込む。

・流れをイメージできると、問題に取りかかりやすい気がしました。

・実際にプロジェクト計画書を作成する。

・PMBOKGUIDEの英語版の用語。

・フォトリーディング

・セミナーを受講する。

・日本語を早く読む。

・勉強時間を作るのが難しく、電車の中でできるよう、本をばらして持ち歩いた。

・PMBOKGUIDEを読み込めるようになるまでの時間を、いかに短く到達するかがポイントだと思う。

・講座に積極的に参加し、ノートを作り、PMBOKGUIDEを繰り返し読む。

・基本はPMBOKGUIDEです。問題集をやって、PMBOKGUIDEに戻る、という繰り返しが、本当にベストだと思いました。それまで全く意味のつかめなかったPMBOKが、突然、像を成しました。

・「よくわかるPMP認定試験の合格対策 」で全体像をつかみ、ひとまず一回PMBOKGUIDEを最後まで読む。5×9のマスの中を、さらに3つのハコ(in,process,out)に分けたexcelを作り、何がどこにプロットさせるのか、全体像をつかむ。そして、PMBOKGUIDEを見て、5×9を覚える。

・「○○をアウトプットに持つプロセス」など、自分で設定し、串刺しにする作業は、プロセスの共通点、逆に相違点を把握するのに有効だったと思います。

・PMBOKGUIDEをよく理解してから、問題集をやり、どうして間違えたかを確認する。

・セミナーの問題集を解いて、間違える度に、なぜ正しい考え方に到らなかったかをシミュレーションして、間違えた理由を音読しました。音読を多用してみました。

・PMBOKGUIDEをとにかく読んで、全体像を理解することだと思います。

・監視コントロールプロセスと他プロセスとの関連性(ループ)について、理解すべき。

・「よくわかるPMP認定試験の合格対策 」を辞書代わりに多用。

・書籍読破に終始したが、余り手を広げ過ぎない方が良いと感じる。

・問題を重点的にしっかりやって自信をつけたが、不合格でした。その後、問題集を解き、正解をおさらいした結果、おそらく10点くらい加点でき、合格となったようです。力がついたというよりも、問題を読むおよび解くのが速くなったのが大きいのではないかと思います。1回目の試験では問題の意味がつかめず時間が足りなかったので。

・社内発表向けにPPTで自分なりにまとめたことで理解が深まった。

・PMBOKGUIDEを読む、練習問題を解く、を繰り返す。PMBOKGUIDEの内容を自分の頭で理解(わからないなりに、自分なりの解釈をする)するまで読む。

・PMBOKGUIDEを読み込み、全体構成を確認する。不安だったら、問題集で練習し、+若干の常識で合格のような気がしています。

・まずは複数の問題集をこなして、できなかった問題の内容を軸に、学習を行いました。これを3回は繰り返してできない問題を減らしてゆきました。暗記しなければならない問題・用語・式は、単語帳で憶えました。参考書・問題集は、それぞれ出題傾向に差がありますので、本番であわてないように、いろいろな参考書で学習しました。

・プロセスの流れとその内容を手書きで全て書けるように練習した。結果、流れがイメージとして頭に入ったように思う。

・勉強時間は、合計で200時間位、です。

・自分なりの用語集を作成し、辞書とした。

 

PMP試験を受験した感想

・4時間集中を保つことは、本当にきつい!

・パソコンの操作が不安でした。

・問題文をじっくりと読み解く集中力を保ちきるのが大変でした。

・簡単でした。

・最初の2時間がきつかったが、半分終わったくらいから楽にできるようになりました。

・4時間は長かった。

・どちらも正しいと考えられる選択肢がある問題が少なくなく、結果もわからず、ストレスがたまった。

・それほど混乱はなかったです。一度目は落ちるかなぁと思っていた分、変なプレッシャーもなく、良かったのですが、さすがに終わった後は疲れました。

・丁寧に解答しようとすると、4時間はそれほど長くなかった(全部見直しする時間がなかった)。

・基本知識の記憶も大切ですが、自分の実体験にこだわらず、PMBOK的なプロジェクトマネジメントの考え方で、問題を考えるようにすると良い気がします。実体験での自分が作ったルールは、試験時には忘れる勢いで受けました。

・合格した今も、もう一度、同じ問題をやって、合格する自信がありません。

・試験時間がぎりぎりだった(解答3時間。見直しと後回しにした問題の解答50分)

・憶えておけば解ける、的な問題が皆無に近かった。

・体力面で1回でパスして本当に良かったと思う。

・合格したのかどうか、直後はわかりませんでした。

・複数の参考書で学習しましたが、それでも全く見たことがない問題が散見されました。

・全問中、正解と確信できたのは40%、あやふやなのは40%、まるっきり見当がつかないが20%。

 

 

弊社講座を受講した感想

・仕事に直接活かせるたくさんの知識を得ることができました。

・重点対策プラスは、初学者には、英語対策等以前に、他のエリア/プロセスとの関係を理解する演習時間が多い方が理解が深まり、実践的と思いました。

・講義の教科書は要領よくポイントがまとめられており、理解しやすかった。

・短い時間に要点のまとまった良い講座でした。

・事前に予習をしたことで、講義中に質問を行うことができ、理解が深まりました。

・長いセミナー時間を乗り越えられたのは、野村さんの動きと楽しいエピソード、それとリラックスした雰囲気のおかげだと思い、単に試験の対策講座にとどまらず、良い体験となりました。

・テキスト(特に体系図)は、プロセスの関連性を理解するには、大変役に立ちました。独学よりも、セミナーに参加し、PM全体を理解することが大事だと思います。

・受験に関する手続きや相談等、柔軟な対応をいただいて大変有り難かったです。小さな会社(すみません)ならではだと思いました。

・野村さんの圧倒的なプレゼン技術に感銘致しました。

・おかげさまで合格しました。ありがとうございました。

・社内のメンバーに推奨したいと思います。

 

 

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