PMP(R)試験 自宅学習重点対策と、重点対策プラスを、遠隔で受講できるようにしました。
※グループ割引があります。再受講は無料です。 概要弊社PMP試験重点対策講座及び、PMP試験重点対策プラス講座を、遠隔で受講できます。講師に課題を提出しつつ、コミュニケーションを取ることで、合格を目指します。 このコースでは、2回、課題を提出していただきます。最初に、合計100問以上の、用語、四択問題に答えます。次に、論述問題2問に取り組みます。最短3週間程度で、学習時間証明を受領できる場合があります。全力で頑張れば、2週間以内も可能でしょう。 PMP試験に必要なPMBOK(GUIDEではなくPMBOK!!)の理解レベルは、少なくとも他人に説明できるレベルです。四択で反復訓練を行っているだけでは、考える力も問われるPMP試験では、太刀打ちできません。GUIDEの背後にあるPMBOKを掴む、あるいは俯瞰する視点を持たせることを目標にしています。 2009年7月1日から、コンテンツは用語など細かい点で、PMBOKガイド第四版に準拠となります(大きな変更ではありません)。 ★講師からひとこと あと14時間欲しい!セミナーが東京にしか無い!忙しくてセミナーの日程があわない!と、お嘆きの皆様、遠隔で・自宅で学習時間を取得できます。このコースは、弊社重点対策、重点対策プラスのコンテンツを利用しています。重点対策を受講予定の方は、本自宅学習を申し込むことはできませんのでご注意下さい。 本コースでは、提出された課題について、所定の評価を行います。ただし、まじめに取り組まれている方を、「点数が悪いから落とす」という目的で行う評価ではありません。きちんと時間をかけて取り組んだか?思考を行ったか?を、判断する評価となっています。仮に評価基準を満たさないとしても、私から質問を行い、それに答えて頂くことで、評価基準を満たすところまで導きます。これまで3年近く自宅学習を行ってきていますが、全ての課題を提出されて所定の学習時間証明を受け取れなかった方は、一人もいません(2009年10月現在)。まじめに取り組まれている限り大丈夫だと思います。怖がらずに挑戦してみてください! 皆様から提出された課題に対しては、「今何が足りないか」をコメントできる場合があります(出来ない場合もあります)。合格に対して、今、自分がどんな位置か、知ることも出来ます! なお、受講中の質問は自由に行うことができます。PMBOKやPMP試験についての疑問は、遠慮無く、講師宛にお送り下さい。どのような疑問であれ、可能な限り回答させていただきます。 2011年新試験に対応致しました。 受講者の声(2008年2月ー3月受講 K様) 「弱点発見模擬試験200問通信講座」と「PMP試験対策自宅学習講座」を受講させて頂き、無事PMP試験に合格することができましたので、御報告いたします。実は過去2度、受験に失敗しており、
自分でどの部分の学習が足りないのか。
今後、どう学習していったらよいのか。
非常に悩んだ際の受講でした。「PMP試験対策自宅学習講座」の資料で自分のPMBOKの理解が誤っている部分が認識でき、また、「弱点発見模擬試験200問通信講座」で洗い出された部分に関して、インプット・アウトプットを正確に覚えることで
回答のコツがつかめました。本当にありがとうございました。いろいろと急な質問にも答えていただきありがとうございました。 (2009年1月受講 S様) 有限会社システムマネジメントアンドコントロール PMP自宅学習を受講しているSです。 11月の試験が不合格で、当時は何が問題だったのか再受験に向け何を学習し直せばよいか見当もつかない状況でしたが、インターネットを検索して知った「PMP試験対策自宅学習講座」を受講し、道がひらけた気がします。 試験は問題集どおりでもなく、PMBOKガイドにない問題もでることから、単なる暗記でなく、各プロセスや要素成果物をPMBOKガイドを参考にしながら自分の経験とマッピングさせ理解することに努めました。 振り返ってみると、一度不合格になったことで、こうした学習をすることができ、結果的にプロジェクトマネジメントへの理解が深まったように思います。 今後は、学習した内容が実務に活かせるよう一層、精進したいと思います。 (2009年1月受講 H様) 野村様、Hです。お世話になります。 本日、受験してきましたのでご報告させていただきます。実は今回受験するのは1年間で3度目になるため、今回もfailすると1年間、受験できなくなり、またその間に改版があるためリカバリーが大変になることが想定されました。かと言って第三版試験のぎりぎり最後まで引き伸ばすと試験会場の関係で予約不能になることも考えました。 昨年の話に戻りますが、自分では相当準備を行い望んだ昨年末の年間2度目の受験でfailし、問題集中心の学習方法では立ち行かない状況で呆然としていました。そんな折、職場の同僚からメルマガを紹介され、早速、「PMP試験対策自宅学習講座」・「弱点発見模擬試験200問通信講座」に参加させていただきました。 通常は「自宅学習」で実力養成し、力試しで「弱点分析」の流れでしょうが、私の場合は上記の状況でしたので、まず「弱点分析」を行いました。野村様からの回答結果へのコメント「これほど出来具合にバラつきが出る人はいない。根本的な学習に問題がある」とのご指摘は正直ショックでした。(社内教育部門への問い合わせでは事務的なやりとり 正月明けから、従来の4択問題の答え合わせの学習(今から思うと学習ではなく単なる”作業”でした)から、「200問弱点分析」で間違えた箇所を中心に「自宅学習」のテキスト、なにより都度PMBOKの該当箇所 試験対策以外にも、そもそものプロマネについての認識を改めるように紹介いただいた書籍「世界一、峯元さんの本、ドラッカー(マネジメント)」も通勤中何度も読んでいました。 1ヶ月間、野村様に御指導いただき、最近では一応当方の考えで野村様とやりとりできるようになったことも自信となり、来る受験日を検討していましたが、上記の通り私の場合はむやみに遅らせる必然もない事から受験を決意しました。 <受験結果報告は省略> 最後まで、立ち上げとプロフェッショナルの責任は得点が伸びませんでした。ちなみに私はIT系の会社でプロジェクト管理の経験があります。 上記の弱い点は、恐らくPMBOK的思考より実務経験での現実的思考が優先したこともあるのではないかと思います。(野村注:PMBOK的思考は、全て、実務に適用可能です。ここで言われているのは、「誤った実務経験での誤った現実的思考」が邪魔をした、という事になります) 最後になりましたが、多忙の所、私の疑問的に対し的確な「考え方」を教示いただき、大変ありがとうございました。 Again: (2009年9月受講 M様) 野村様 Mです。 本日、3回目の受験をして、何とか合格できました。(ギリギリ引っかかったという感じです) 今回受講させていただきました弱点発見と自宅学習で、かなりの間違いをしたおかげで、幅広く復習できたのが良かったと思っております。 最後は自宅学習のテキストを何回も読み直して、全体像を把握(テキストではゲシュタルトを形成すると記載)することができました。 また、野村様のフォローも合って合格できたのかなと思っております。 (中略) 最後に「PASS」と画面に表示された時はとても嬉しかったです。 前提条件PMBOK GUIDE第四版を一通り学習済みであること 講師対象者ひととおりPMP試験のために勉強し、受験直前の方 カリキュラム テキスト(ワークブック)、用語集 2.上記回答送信の4営業日以内に採点結果がメールで届きます。復習してください。課題の評価によっては、再提出や質問、指示が行われる場合があります。必ず指示に従ってください。(想定学習時間2時間) 3.次の課題の回答を担当者宛てにメールで送ってください。(想定学習時間2時間) 4.上記回答送信の4営業日以内に解説がメールで届きます。復習してください。課題の評価によっては、再提出や質問、指示が行われる場合があります。必ず指示に従ってください。修了メールが届いた方は、修了です。(想定学習時間2時間) 5.一週間以内に受講証明書(学習時間証明書)がPDF(原紙が必要な方には郵送)で届きます。 ご注意:四択問題には、詳細な解説を意図的に付けていません。疑問点は、かならず、質問してください(解説を読んで誤解してしまう人が多いので、一端解説の送付を中止しています。2009/09)。 受講証明米国PMI認定教育プロバイダとして、14Hoursの学習時間証明を発行致します。PMP受験に利用できます。 その他注意事項等・入金後、課題送付後のキャンセルは受け付けておりません(払い戻し不可)。
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野村隆昌は、ThinkBuzan Liensed Instructorです。Mind Mapのトレーニングを行います。 |
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