有限会社システムマネジメントアンドコントロール

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愉しく実力を付け、PMP認定を維持するPDUs発行

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PMP試験対策系講座のご案内

 

 初めてこのページをご覧になる皆様、こんにちは。有限会社システムマネジメントアンドコントロール、取締役社長、野村です。このページの講座群で、PMPに合格することができます。疑問がありましたらお気軽にメールでお問い合わせ下さい。

 

ご注意:2009年7月1日から、PMP試験は「PMBOKGUIDE第四版」をベースにした試験に変わります。全ての講座は、2009年7月1日から、第四版対応になります(但し、コースによっては、特定のガイドの言葉を利用していないものがあり、全く変更が無い場合もあります。)。

 

★2009年7月より、PMP試験対策・重点対策・重点対策プラスの各講座を受講される方は、PMBOK GUIDE第四版の持参が望ましいと思います。しかし、96でも2000でも 第三版でも第四版でも、講師にとっては何も変わらず解釈・説明できるので構いませんが、初心者であれば、最初から第四版で学習するのが早道でしょう。第三版よりも第四版のほうが、わかりやすいと思います。

 

【本講座群の目的】

 「実力があり、かつ、PMP認定試験に合格する人」を、育成する。

 

【本講座群の概要】

 プロジェクトマネジメント能力を獲得しつつ、PMP合格に必要な能力を身に付ける事ができます。

 PMP受験を目指す方を徹底的に責任を持って支援いたします!合格まで、受講した講座の内容に関わらず、講師(野村)に何度でも、なんでも質問することができます(メールによる質疑応答、議論が可能です。他社セミナーや一般書籍や問題集の解釈、様々な学習方法について、相談を受けます。一番多い人で、合格までに、野村とメールが40往復した人も居ます)。また「35時間」を満たす学習時間証明を発行する講座は、全て再受講無料です。合格するまで何度でも、再受講可能です(同一コースを3回受講した方も数名いらっしゃいます)。

 

【PMP受験に向けて】

1)実務条件の確認

 はじめに、受験資格のうち、実務条件について、ご確認下さい。実質的に、部下を指揮・監督するリーダーもしくはディレクターであり、かつ、過去8年間の間、一定の期間、その職務を実施している必要があります。なお、この情報の細かい点につきましては、PMI本部のPMPハンドブックを必ず参照してください。

 

1−1) 高校卒業の方

 プロジェクトを指揮・監督(リーダー、ディレクター)する立場で、重複しない、7500時間の実務経験、および60ヶ月のプロジェクトマネジメント経験。

 

1−2) 大学卒業の方

プロジェクト業務を指揮・監督(リーダー、ディレクター)する立場で、重複しない、4500時間の実務経験、および36ヶ月のプロジェクトマネジメント経験。

 

注)防衛大学校のような、少々特殊な教育機関を卒業された方で、厳密な意味で大学卒業資格と言えない場合などにつきましては、必ず、PMI本部にお問い合わせ下さい。

 

注2)実務経験は、職務経歴の自己申告が必要になります。また、申請内容について不備がある場合には差し戻されます。また、一定の比率(10%)で監査になる場合があります。

 

2)セミナー受講

35時間のトレーニング受講が必要です。PMI本部では「35時間以上のプロジェクトマネジメントに関する(PMBOK GUIDEの9つの知識エリアに関する)教育研修」と、定めています。

 弊社では、PMI本部の考え方に従い、「PMPのCCR維持に必要な単位」をPDUsと呼び、PMPの受験資格に必要な時間については「学習時間」と呼び、下記の多くの講座では「学習時間証明」を発行しています(PDUsは必ずしも、受験資格に必要な学習時間に該当しない、ということです。もし、PMI本部の定める受験に必要なトレーニングである場合には、PDUsを学習時間としてカウントすることも可能です。)。本ページの多くの講座がPMP受験に必要な35時間に該当する講座ですが、一部、それに該当しないものもあります(弱点発見模擬試験は、単に問題を解き分析するだけなので、PMIの考える教育研修に該当しないため、学習時間証明は発行することができません)。

 また、学習時間証明=PDUsというコースもあります。しかしながら、PDUsの全てが、学習時間として利用できるとは限りません(弊社の「EQによる自己認識」などは、PDUsは発行しますが、学習時間証明は発行しません)。弊社のコースでは、この2つを明瞭に区別しています。

 

・・・と、少々ややこしい話になりましたが、下記講座では、「弱点発見模擬試験系」以外、全ての講座が、受験に必要な35時間に計算することが可能です。

 

 それでは、各講座と、スケジュールをチェックしてください(スケジュールは、画面左上のピンク色のボタンから参照できます)。自分にどんな講座が必要なのか、迷ってしまったら、講座の選び方も、参考になるかもしれません。また、過去の受講者からの意見は、各講座のページまたはPMP試験対策系講座受講者の声に、一部掲載があります。また、過去のメルマガも、参考になるでしょう。

 

 お申し込み、お問い合わせ、お待ちしています。

 

講座名称
特徴
ゼロからスタートダッシュ!最短で合格!
プロジェクトマネジメント入門自宅学習  これからプロジェクトマネジメントを習得しよう、PMP試験を受けようと思っている方のスタートダッシュに最適の電子メールによる自宅学習コースです。実はこのコース、入門といいつつ、ちょっとハードですが、満足度の高いコースです。この講座と、PMP試験対策(合計35時間)を受講された方は、一発合格する確率が高いようです。14時間の学習時間証明。2009年6月から、第四版完全対応予定。

実践プロジェクトマネジメント入門 〜LEGOで体感〜

 

 入門自宅学習同様、この講座とPMP試験対策(合計35時間)を受講された方は、一発合格する確率が高いようです。

 PMPに向けた最初の一歩です。プロジェクトマネジメント能力全体を扱います。プロジェクトマネジメントを実際に行います。「レゴマインドストーム NXT」でロボットを組み立てながら、PMBOK GUIDEに沿ったプロジェクトマネジメントを【体感的に】学びます。PMP受験対策にも活用いただけます。どなたでもご参加いただける弊社イチオシの講座です。開催頻度高!14時間の学習時間証明(PDUsとしても利用頂けます)。

 当初から、第四版対応済み(PMBOK準拠ですが、特定のGUIDEに依存しません)。

レゴマインドストームNXTを教材に使った演習で、愉しく学んで実力を付けたい

実践プロジェクトマネジメント入門 〜LEGOで体感〜

 一つ上と、同じです。

実践EVM(アーンドバリューマネジメント)

 今、注目を集めるアーンドバリューマネジメントを、「実際に、アーンドバリューと実コストを取る」ことを通じて会得していただきます。技術力とは何か?を、考える、良いチャンスとなるでしょう。開催頻度中。14時間の学習時間証明を発行します(PDUsとしても利用可)。

 当初から、第四版対応済み(特定のGUIDEに依存しません)。

実践プロジェクトスコープマネジメント〜WBSを活用しよう〜

 「レゴ マインドストーム NXT」でロボットを組み立てながら、WBSの作り方と活用を学びます。WBSを作ろう、からWBSを活用しよう!に変えます。開催頻度中。14時間の学習時間証明を発行します(PDUsとしても利用可能)。

 当初から、第四版対応済み。

実力を付け、しかも最短距離で合格したい
PMP試験対策

 弊社で最も歴史と実績のあるコースです。PMPに必要な情報を全て得ることが出来ます。単なる受験テクニックではなく、実務とPMBOKのすりあわせを徹底的に行い、PMBOK GUIDEがいかに使えるものか、ということを説明します。

これからPMP試験を目指す方向けの、PMBOK GUIDEの理解と、練習問題に取り組む3日間です。2003年から、ほぼ毎月開催しています。受講前に予習をしておくと、高い効果が得られます。開催頻度高!21時間の学習時間証明を発行します。

 2009年7月から第四版対応!

PMP試験重点対策

 ひととおりPMBOK GUIDEを理解され、PMP試験を目指す方向けの練習問題を解く1日です。既に3日程度の試験対策セミナーを受講された方向けです。GUIDEとは異なる、「PMP試験」の枠組みで、PMP試験に向けた知識を補います(PMP試験は、PMBOK GUIDEではなく、ある枠組みを用いて、問題が作成されています)。一度落ちてしまった方も多数参加されていますが、本コース受講前に弱点発見模擬試験200問、受講後に重点対策プラスの受講を強くお勧めします。開催頻度高!7時間の学習時間証明を発行します。

 2009年7月から第四版対応!

PMP試験重点対策プラス

 PMBOKの深い理解と、PMP試験のための最後のチェックを行う1日です。グループ討議で、PMP試験にコミュニケーションを役立てることを感じ取っていただきます。一度落ちてしまった方にもお勧めのコースです。開催頻度高!7時間の学習時間証明を発行します。

 2009年7月から第四版対応!

PMP試験自宅学習

 重点対策及び重点対策プラスのコンテンツを利用した、電子メールによる自宅学習です。おおむね2週間程度で修了可能です。14時間の学習時間証明を発行します。

 2009年7月から第四版対応!

受験直前/一度落ちてしまった/

他社のセミナーしか受講しておらず、どうしていいかわからない!

弱点発見模擬試験200問通信講座

どんな学習が足りないか、どんな能力が足りないか、判定できるような仕組みです。試験準備の最後の最後の追い込みに活用してください。一度落ちてしまった方は、まずこちらを受講してください。最近、他社セミナーを受講し、試験に落ちてからこのコースを受講し、講師(野村)と粘り強く質疑(多くは誤解しやすい基本的な事柄)を繰り返して、その結果合格する、という人が増えています。特に、複数回落ちてしまった方を救済している傾向にあります。是非、頑張って質問してください。学習時間証明は発行しません。

 2009年7月から第四版対応!

弱点発見模擬試験200問公開講座

自らの弱点が発見できます。電子メールで送付された課題(模試通信のコンテンツを利用)を返送下さい。当日、分析結果と、問題解説を行います。開催頻度低。学習時間証明は発行されません。時間の許す限り、質疑応答を行います!極力200問、全問解説致します!!

 2009年7月から第四版対応!

 

弊社は予告なしに上記について変更することがございますので、最新の内容を都度ご確認下さいますようお願い申し上げます。

 

 

お申し込み受講料

講座受講料一覧


お申し込みお申し込み

規約に同意の上、各講座のページよりお申し込み下さい。

 

実践プロジェクトマネジメント入門〜LEGOで体感〜

PMP(R) 試験対策

PMP(R)試験 重点対策

PMP(R)試験 重点対策プラス

実践プロジェクトスコープマネジメント〜WBSを活用しよう〜

実践アーンドバリューマネジメント

セット(レゴ、対策、重点、重点プラス、入門自宅の中から組み合わせた最強かつ充実の4コース)

 

 

PMP試験予約PMP試験の予約は、プロメトリック株式会社のサイトからどうぞ!

 

 

 

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(R)弊社は、PMI認定教育プロバイダーです

有限会社システムマネジメントアンドコントロールは、米国プロジェクトマネジメント研究所(PMI)の認定する、PMI認定教育プロバイダーです。

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